Blog
ブログ

バルーンアート作品

バルーンアートの気分転換は心を豊かにします

気分転換を兼ねて、自分の内面的魅力を上げてみませんか?

バルーンアートは、子どもから高齢者の方まで、男性女性問わずに楽しめて、人を喜ばすことができる遊びであり、お仕事にもなる技術のひとつです。

誰しもが、最初っから複雑なものを作れる訳ではなく、初めは簡単なものをレクチャーしてもらいながら学び、その達成感ややり方を覚えていきます。

次第に手が慣れ、どうやったらバルーンが作品になるか想像できるようになってきます。

あの作品はこうやって作ったのかな?など、先輩の作品を見て真似してみるのもいいですよね。

どんどん動きがわかると、今度はマーメードを作り、自分オリジナルのデザインを考えるようになり、それが形になった時、今までにない達成感と充実感、喜びを感じれるはずです!

これらのアイディアを浮かべたり、想像したり、手を動かして実際に作ることは、貴方の発想力と創造力を確実に豊かにしてくれるに違いありません。

おとぎ話の中の登場人物、ロマンチックな「人魚姫」空想上のマーメードです。



バルーンアートは、難しいものではなく、小さなお子さんでもできるところから、皆さんスタートします。

不安や疑問も教えてくれるバルーンアーティストの優しい先輩はたくさんいらっしゃいます!

では、どうして新しい気晴らしにバルーンアートを、こんなに推すのか?

例えば、昔からある「つみき」があります。

つみきが世界共通で未だに愛されているのは、無限大の可能性を秘めているからです。

そしていまも尚、色々な形が発見され続けています。

バルーンアートも、まだほかの玩具などに比べれば歴史は浅いかもしれませんが、可能性は無限大にあります。

子どもが新しいデザインを見つけるぐらい、様々な色合いの風船をアレンジする技術は自由度の高い作品を生み出すことができます。

普段、様々な雑踏に揉まれて大変な時に、人を驚かせれるかもしれない作品を何も無い状態から自分で考える。

沢山のイメージを、無心になって手を動かす時間もたまにはいいのではないでしょうか?

それはきっと、貴方の心を豊かにする気分転換になるはずです!

夢くらふと協会バルーンアート出張サービス

 

新宿で一日六時間バルーンアート資格取得
一般社団法人 夢くらふと協会