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夢くらふと協会ブログ

様々な年代の子供と会話の種になるバルーンアート

春は、新しいことを始めるのに絶好のタイミングです!

コミュニケーションの動機づけにバルーンアートを始めませんか!

お子さんって難しいですよね。

個性もありますし、性格もあり、自分が育てていても学校や友人関係で、とたん話が合わなくなることがあります。

そんな時に、共通の話題を出すにもテレビでしょうか?ネットでしょうか?

なかなか、とっかかりの会話が見つからないことも多いですよね。

そこで、おすすめさせていただくのが、バルーンアートです。



お年頃と呼べる時期のきっかけに、学校の装飾に使うのにどうかと、誘ってみるのもいいかもしれません。

また、小さいころから親子で始めるならば、将来的にも一緒にやっていける趣味のひとつにもできます。

子供たちにとって、お母さまと一緒にバルーンアートを完成させていく時間は、気分チェンジもできる、楽しいひとときになることでしょう。

子供でも手軽に自分の手で一つのアートを生み出し、完成させることは自負につながります。

やる気になりさらに難しいものへとチャレンジできることでしょう。

子供は失敗からの何かを学び、それを改善して知らず知らずのうちに脳の活性化にもつながります。

気持ちを集中させて作ることは、そんなことも、バルーンアートのメリットといえるでしょうね。

手先を使い、一日で学べる講座で一緒に基本を学んだあと、どんなものができるかと一緒に会話をすることもできます。

「どんなのを作った?」「それはどうやったら作れるの?」親子で助け合ってできますね!

新しいジャンルやキャラクターなど、難易度をあげていくことができますが.....。

何度失敗しても、前向きに次にチャレンジできるのは、バルーンアートの成功体験がお子さんの将来にきっと役に立ちます。

どんなものならできるかと、一緒に考える時間も貴重だと思います。

親子なら他人には聞けない基本的なことも聞きなおしやすいかもしれません。

また、単純に他人とのコミュニケーションツールですとか、発想力を鍛えることもできますね。

親子での会話の種に一緒の趣味として、バルーンアートを初めて見てみるのもいいのではないでしょうか?

また、バルーンアートを知っているからこそ、誕生日など出張してイベントの飾り付けを一人ですることができます。

バルーンアートで装飾し、さらに記念日の出席者の出迎えもして頑張ったら.....。

皆が感動してくれる可能性もありますし、一緒に作る楽しみだってあります。

お子さんも、ほかの子とは違った特技ができるので、学校のイベントで頼られたりして活力剤にもなります。

更に、就職の面接で印象深い特技になったりするかもしれませんね!

 

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一般社団法人 夢くらふと協会