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出張バルーンアートについて

出張バルーンアート教室 講師の手配についての注意点

バルーンアートがどんなものか想像したことはありますか?

一般的に、犬や剣を配ってるところは想像できると思います。

では、作り方は?となると首を傾げる方もいるのではないでしょうか。



バルーンアート教室でどんなこと教えてくれるの?

細長い風船に、空気ポンプで空気を作るものによって加減していれます。

風船をねじったり合わせたりとちょっとしたコツがいります。

それさえ覚えて練習していけば誰しもバルーンアートを作れます。

バルーンアート教室では、そんなちょっとしたコツを含めて簡単なものからお伝えし、実際に自分で触ることで知識だけでなく体でも覚えることができます!

先生や参加者の皆さんと楽しくおしゃべりしながら触ることで、割れるのではないか?

などという心配やドキドキして怖々と触っていた方も、次第に大胆に触れるようになる方も多くいらっしゃいます。

目で見るだけでなく、実際に自分で触ることで想像力が膨らむので、ひと昔前に流行った“ 脳トレ ”にもなります。

自分で作りだしたバルーンアートが、もしもよくできた!と思った場合、持ち帰れることもバルーンアート教室のオススメのひとつ。

自分で作ったものを家族や友人に見せるのもいいですし、保存期間は生花と同じぐらいですがその間、鑑賞することや思い出として写真を撮ることも可能です。

皆さんの手から作り出されるバルーンアートには、人を笑顔にできる無限大の可能性があります。

バルーンアート教室は、そんな可能性を作り出すきっかけを私たちからプレゼントすることができる場でもあります。

参加していただけたらば、楽しんでバルーンアートを作れた達成感を味わえるだけでなく、参加者と楽しく気軽にできる実感を味わえるはずです!

「ちょっと、バルーンが割れるのがこわいなぁ~」と思っていませんか、決してあなた一人ではありません。

ぜひ、一緒にバルーンアートを作ってみませんか?

【出張バルーンアート教室の注意点】

バルーンアート教室の依頼の際、開催日時、開催場所、住所、最寄り駅をお知らせください。

参加人数が確定していない場合は、おおよその人数(大人〇人、子ども〇人)開催時間、回数〇回ご連絡いただくとやり取りがスムーズです。

講師の交通費+参加人数分の材料は別途負担になります。

定期開催の場合は、依頼の際あらかじめ複数回という約束で価格交渉もできますので、お知らせください。

【テーブル配置と間隔について】

バルーンアート教室内のテーブル配置で、参加者のモチベーションが変化します。

人数や会場により対面形式・スクール形式・コの字型・グループ型にできます。

細長い風船をバルーン専用の空気ポンプで一気に膨らますため、参加者が使用するテーブルの前方を広く確保してください。
(最大バルーンは150センチのびます)

開催場所によりテーブルの有無やテーブル前方の間隔が狭い場合などは、作るバルーンアート作品を小さめの物に、変更もできますので事前にご連絡ください。

【サポートスタッフの役割】

子どもや初心者の方はバルーンの口まき(風船の空気を入れる入口)を結ぶ作業やねじるなどできない方もおります。

作るバルーンアート作品は季節や参加人数、年齢、時間によって講師が決めています。

リクエストするバルーンアート作品があれば、事前にお知らせください。

バルーンアート作品の簡単な作り方を考え、時間配分など予想します。

参加する年齢、人数を考慮して、講師はあらかじめ想定しておくことが必要です。

参加人数が大勢の場合、時間内でスムーズなバルーンアート教室を行うには、講師の他にサポートスタッフ(別途料金)が必要です。

参加人数(大人、子どもの人数)によって、サポートに時間がかかります、ご理解ください。

バルーンアートの道具(ポンプや風船)や材料の準備がありますので、開催7日前までに参加人数をメールでご連絡ください。

【依頼者の準備や手配について】

バルーンアート教室の主催者は、会場の手配、参加者の管理、看板やテーブル・椅子を準備する必要があります。

教室が始まる 30 分前までに準備とテーブルセッティングをお願いいたします。

講師は開始約30分前には、会場に到着して準備を行います。

バルーンアート教室を行う場合、派遣の講師は材料やポンプなどが多いです。

講師が電車利用の場合、会場から徒歩5分以上の場合、最寄駅からの送迎車が必要です。

または、タクシーの利用も可能(タクシー料金は別途負担ください)

送迎車がある場合、会場のある最寄り駅で、待ち合わせ時間をあらかじめ決めておきます。

例 〇月〇日〇時 〇〇駅 西口 ロータリー 送迎車 〇色の車種(軽自動車、ワンボックスワゴンなど)運転手のお名前 緊急連絡先の携帯電話をお知らせください。

講師が自家用車で会場に向かう場合は、会場の駐車場の有無、近辺の駐車場、駐車料金なども教えてください。

講師の自家用車の場合は往復の交通費(往復の電車運賃+少額ガソリン代)は有料の場合は駐車料金(別途負担)になります。

不明な点等ございましたら、メールにてご連絡ください。

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