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夢くらふと協会ブログ

自分の発想をバルーンアートで広げていくかがカギ

実は、パフォーマーショーの表舞台に立つだけが、バルーンアーティストではないんです。

バルーンアーティストは、講演会でのスピーチといった場所の舞台で披露したりもできます。

さらに、路上でパフォーマンスをする仕事がメインと言うアーティストもおります。

そういったイベントで、自分の技術を披露したり、お客さまなど観てくれる人とコミュニケーションをとるといった仕事なのです。

注目されたい、活躍をみてほしい、といった気持ちが強い人にはうってつけの仕事ともいえるでしょう。

しかし、目立ちたいと思っている人ばかりが、バルーンアーティストではないのが現状です。

バルーンアートが好きで、様々なバルーンアートを生み出したり、新しい作品を考えたりしていくバルーンアーティストも中にはいます。

しかし、行事など出張して人前でバルーンアートのパフォーマーショーを披露したいわけではない…。

そういう人は、大人しく控えめな、俗にいえば「職人タイプ」と言えるでしょう。

普段想像されやすいバルーンアーティストを「パフォーマータイプ」とするならば、黙々と作品を作っている職人肌気質の方もいらっしゃるのです。

そういう方は、友人や人にプレゼントしたりすることも多いですが、商品として扱うこともあります。



バルーンアートは、基本さえ押さえてしまえば、比較的だれでも習得しやすいものです。

そこで、バルーンドレスやだれでも知っているキャラクターを作ろうとすると、少しばかりハイレベルになります!

習得した技術をどれだけ自分のものにできているか、複数のパーツをどれだけ繋げられるかは高度な技になってきます。

そういった、その場で作るのではなく高度な技術を用いて凝った作品を作り出すのが「職人タイプ」の方々です。

バルーンアートに興味はあるけれど、本当は人の前にたつ自信はない…。

そういった方でもビジネスチャンスがあるのが、バルーンアーティストの「パフォーマータイプ」とモノ作りが好きな「職人タイプ」といった異なったアーティストがいるのもバルーンアートの世界なのかもしれません。

バルーンアートを使って、楽しい資格を仕事にしてみてみませんか?

ただのハンドメイドの趣味止まりで終わってしまっても、知人の誕生日プレゼントとして差し上げる事もできます。

バルーンアートの情報を集めるだけで、友人や家族に喜ばれる面白い資格のひとつですよ!

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一般社団法人 夢くらふと協会