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バルーンアート作品

バルーンアートでひらめきの感動体験してみよう

バルーンアートの作り方に正解はないです。

例えば、1つのお花のバルーンアートでも、何通りかの作り方がある場合があります。

どの作り方が正しいと言うわけでもなく、その人が作りやすいお花のやり方でいいと思います。

見た目は同じバルーンアート作品ですが、ねじって作る過程がちがう場合があるので、最初は困惑したりします。

作る過程をクイズみたいに子ども達に、質問すると意外な返答があって「とっても面白いです」

1本のバルーンで何かオリジナルを考えて、それを具現化して「アイデアを現実の形にすること」もできます。



バルーンアートでクイズができます。

「次は何なるか考えてみよう~」

そんな風に、子どもたちと想像してみると楽しいです。

そして、大人になると、柔軟な発想ができなくなります。

しかし、子どもは柔軟な思考でバルーンアートを生み出していきます!

子ども自身で遊び方を発見していってくれるので、大人顔負けのアイディアと創造力を持っています。

風船を使い思いつきで遊び、アイディアは尽きることなく無限にあるようです。

無邪気にバルーンアート遊ぶ子どもは、キラキラしています。

バルーンアートで柔軟な思考を手に入れてみませんか!



子供の脳を鍛えることを「育脳」と言います!

豊富なアイデアの中でより具体的なイメージを作り上げていくことが、脳を鍛えていくことに繋がります。

また試行錯誤を繰り返しながら、1つの作品を完成させていくという流れは「ひとつのことをやり遂げた」という大きな経験になり、充実した達成感を得ることができます。

またこうした経験をもとに、子供はより自発的になり、様々なことに対し積極的に取り組むようになります。

このように楽しくバルーンアートを学びながら経験や達成感を感じることで、子供の隠れた才能を引き出すことができます。

前向きな取り組みは、いっそう子供の性格も前向きで明るいものにしていきます。

1日バルーンアート資格取得:東京

子供向け出張バルーンアート
一般社団法人 夢くらふと協会