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バルーンアート作品

バランス感覚やひらめきをバルーンアートで鍛えよう

バルーンアートは右脳を活性化させるアート。

想像力や創造力をより培いたいと思う方は、ぜひ一度その世界に触れてみてください。

世界中どこにいても、多くの人たちに強いインパクトを与えられるアイディアは「空想」や「直感」から生まれています。

バルーンアートも空想や直感と深く関わっているアート。



頭の中のイメージをそのまま作っていくので、「自分がイメージしていることを表現したい」という方にもバルーンアートはとてもおすすめです。

現在はコンピューターが著しく進化している時代です。

人間の脳の回路も、コンピューターのスピードには適わないといわれていますが、私たち人間の脳には、コンピューターにはない「ひらめき」があります。

私たちは見聞きしたり、物に触れて形を認識します。



そしてこの情報を記憶したり、絵に描いたり象ったりして、表現もできるのです。

これらも人間に備わっている特徴です。

私たちは視覚や聴覚を始めとした感覚神経を通じて、インプットとアウトプットします。

ですが毎日変化のない習慣を送っていると、本来私たちに備わっている特性を活用できていないことにも。



私たちにはあらゆる状況を感受性豊かにインプットする力が備わっているのに、それが十分に活用できていないことも多いのです。

私たちに備わっている「ひらめき」は手を動かすことで得られやすいといわれています。

つまり、手を動かして作るバルーンアートはよりこの「ひらめき」を得やすいのです。

現代はSNSをはじめ、多くの情報で溢れています。



私たちの脳は、これらの情報を視覚的に受け止めています。

バルーンアートは想像し自然なかたちで、右脳を使うことが出来ます。

ぜひ、あなたもクリエイティブな発想に繋がる右脳を駆使して、自分のイメージを表現してみませんか?

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一般社団法人 夢くらふと協会