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夢くらふと協会ブログ

バルーンアートの楽しさと社会にも役立つ方法をお伝えします

関東では桜が満開の時期に、年号がかわり新たなる気持ちになりますね。

平成から新しい年号になった「令和」は、日本の古典から引用されたようです。

令和は、平和で希望が溢れる時代を期待しています。

バルーンアートを通して、初心者の方、お子さんが笑顔になってほしい。

誰もがバルーンアートに触れられる場を設けたい。

バルーンアートを通して笑顔の輪が広がってほしい。

そういった気持ちから、バルーンアートで感じられるわくわく感を体験できる場所をどんどん広げていこうと活動しています。

夢くらふと協会は、年齢層を問わない、お子さんから大人の方、高齢者の方まで活躍するバルーンアーティストが集まり活動している団体です。

夢くらふと協会の会員の目的は、単純で実は難しい『バルーンランド』を作っていこう!という心持ちで活動を広げています。

バルーンランドでは、バルーンアーティストとしてバルーンアートのショーや展示、レクリエーション活動といった体験活動を行っていくことです。

バルーンアートを他の方々にも触れて楽しんでいただけたらと思っています。

私たちが求める『魔法の国バルーンランド』は、「初心者など関係なくわくわくドキドキが詰まったバルーンアートを手軽に触れられる場所」です。



夢くらふと協会は「バルーンアートの楽しさと社会にも役立つ方法」を皆さんにお伝えします!

そして、夢くらふとでバルーンアートを作るから再利用まで、エコリサイクルの普及活動を知っていただきたいと思っています。

バルーンアートは細長い風船から魔法のように、様々な形を作っていくことから敷居が高く感じられやすいです。

その敷居を下げて、自分で作り出すことの楽しさや、作った後の達成感。

ほかの人と共有できる幸福感などを感じていただければと思っています。

一度でも体験してみて「バルーンアートってこんなに楽しんだ!」と思ったいただければ、私たちの思いは伝わったことになります。

また、夢くらふと協会は風船を最後まで無駄にはしません。

当協会の名前にもなっている『夢くらふと』は、家で練習して廃棄するしかないと思っていたバルーンを活用します。

使い終わった空気の抜けた風船を利用した『風船をリサイクルしたおしゃれな腕輪』です。

しかもゴム製なので、お掃除までできちゃう優れもの。

たくさん風船を使うからこそ、お子さんにも「使ったものをリサイクルできる大切さ」

「最後までなにかに利用できる発想」を体験してほしいと思います。

バルーンアーティストでもなかなか味わえない、一つのもので二段階のものを作れるダブルクラフトを体験しませんか?

夢くらふと協会では、楽しいだけではなくエコ活動や社会にも役立つアイディアをこれからもお伝えしていきます!

バルーンアート出張サービス夢くらふと協会


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一般社団法人 夢くらふと協会