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夢くらふと協会ブログ

バルーンアートは保育士さんにおすすめアイテム

山梨の保育園内でのお誕生日会♪

今回は、誕生会の担当になったのでバルーンアート資格を活かして!

「バルーンアートで園児と遊んでみました!」

保育士がバルーンアートを作れるようになれれば、保育園のイベントにバルーンアートを活用することができます。

入園式や卒園式の装飾や、プレゼント用に作るのも良いです。

園児はもちろん、父兄や先生方も楽しむことができますよ。

また、園児にバルーンアート教室と題して、簡単なバルーンアートをレクチャーするのもおすすめです。



子どもは吸収力があるので、簡単なバルーンアートをすぐに身に付けることができます。

そうすると、「次はもっとこんなアートが作れるようになりたい」と好奇心が強くなります。

もちろん、作っている過程で失敗をしたり、風船が割れてしまうこともありますが...。

そういった過程を経て完成したバルーンアートは子どもたちにとって大切なものとなるはずです。

バルーンアートなら何回でもやり直すことができますし、最後まであきらめないことの大切さや、挑戦する気持ちの強さをバルーンアートから学ぶことができるのです。

子どもたちの自由な発想でバルーンを作ることで、感性も磨かれますよ。

自分たちが作ったアートがイベントの時に会場や保育園内に飾られたら、子どもたちも大喜び間違いなしです。

色とりどりのバルーンは、見ているだけで心をワクワクさせます。



保育の場も華やかになりますし、行事もより盛り上がるのでおすすめですよ。

バルーンは子どもたちへのプレゼントやゲームの景品にするのも良いですね。

行事後は、大量の風船を片づけますが、バルーンなら片づけも楽々。

何かと忙しい保育士さんでも時間を掛けずに後片付けをすることができます。

準備や片付けに時間があまりかからないのも、イベントでバルーンアートを使うひとつのメリットですね。

子どもたちがイベントで作ったバルーンアートはそのまま持ち帰ってもらって、両親にプレゼントしてもらうのもおすすめです。

ぜひ保育所でバルーンアートを取り入れてみて下さい。

保育園イベント出張バルーンアート

1日でバルーンアート資格取得:東京
一般社団法人 夢くらふと協会