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バルーンアート作品

サーベルのバルーンアート こどもとコミュニケーション

ここ最近は、手軽にゲームなどが楽しめるようになりました。

一方で家族の会話は減り、親子の間でもコミュニケーションがなかなか取れていないという方も多いのではないでしょうか?

「最近、子どもとしっかり話せていないな」

中にはそう悩んでいる子育て中の親御さんも多いはず。

バルーンアートはそんな親子間のコミュニケーションツールとしてもおすすめです。



バルーンアートとは、その名の通り風船を膨らませたり捻ったりしながら、サーベルや動物などの形を作っていく工作のことです。

同じ作品でも風船の色合いを変えるだけで一気に違った印象になります。

そんなバルーンアートは、工作としても十分楽しめますが、子どもと一緒に話しながら作ることでより楽しさが増します。

「次はどうする?」「お母さんはこんなの作ってみたよ」

ぜひこんな会話も楽しみながら、お子さんと一緒にバルーンアートを作ってみてください。

バルーンアートの良いところは、楽しみながら知育教育にも繋げられるということ。

「次はこんな風にしてみようかな?」と常に考えながら集中して作るので、想像力も身に付きます。

また、様々な色の風船に触れることで、色彩感覚を身に付けることもできます。

「でも、バルーンアートの作り方なんてどう身に付ければ良いの?」そう思いますよね?



少しでもバルーンアートに興味があれば、ぜひ夢くらふと協会が開催しているバルーンアート講座をご利用ください。

こちらは1日6時間で行われる講座や子供でも資格が取れる講座は親子でも参加できます。

未経験の方でも不器用だと思っている方でも、プロのバルーンアーティストが作り方やコツをしっかり教えるので安心です。

はじめは作れなかったバルーンアートでも、慣れればどんどん作れるようになります。

作れるアートが増えると、自然と作る楽しさも知ることができますよ。

子どもと一緒に取り組めば、子どもの成長の過程も間近で見て感じ、有意義な時間となるはずです。

ぜひお気軽にご参加くださいね。

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一般社団法人 夢くらふと協会